ニートと「仕事はしていないが資産はあるので別に困っていない人」を区別するために「No Income No Job no Asset」で「NINJA」という言葉があるらしい
(mrmiyagisanから)
ニートと「仕事はしていないが資産はあるので別に困っていない人」を区別するために「No Income No Job no Asset」で「NINJA」という言葉があるらしい
(mrmiyagisanから)
jmak:
Tumbled on TumTum ♻Thanks, Steve.
Posting designs like this one makes me paranoid, because I can’t shake the feeling that it’s not original. I enjoyed the process regardless, but please let me know if somebody else beat me to the idea!
Thoughts?
(mrmiyagisanから)
(yakumo92から)
(mrmiyagisanから)
第2回 代表的な4つのグラフの使い分けのポイント | Web担当者Forum
ああ、そうか。
(via hatarakuokinawajin, deli-hell-me)
(mrmiyagisanから)
ちなみに、工場見学をしていると、人によって見るところが違うことに気づく。たとえば、工場見学の初心者は、たとえば自動溶接ロボットの動く工程だとか、整然と美しく広々した構内、あるいはコンベヤが連続して運び出す製品などに感心する。いわば、工場の目をひく付属品や印象を見ているのである。
ところが、工場見学の中級者は、別のところを見る。たとえば、NCマシンのラインと汎用機のブロックを分けてレイアウトしているな、とか、なぜ大型の自動切削機を2階においているのだろうか、といった点に注目する。建物の床には耐荷重(m2あたり500Kgとか1 ton等)という設計指標があり、これを大きくするには柱・梁を太くしたり補強を入れる必要があって、建築費が高くなる。だから重量のある機械装置はふつう1階におくのが工場計画論の定石なのだ。つまり、中級者は工場の構造に注目するのである。
そして、諸先輩の中でも上級者クラスの人を見ると、この工場は製造ロットサイズが大きすぎるんじゃないか、とか、構内は整然として見えるが通路脇に置いてある部品カゴに現品表がついていないな、といったことを指摘する。つまり、工場というシステムの動きと機能を見ているのである。だから、いろいろな人と一緒に見学に行くと勉強になる。
例えば「みそ汁から塩分が検出された」とする。
これは一大事ということで、政府が会見を開くとする。
まずは総理の「談話」。
「えー、今回の(以下早送り)」
官房長官登場。
「みそ汁から塩分が検出された」
「みそ汁一杯あたり2gとの報告を受けている」
「厚生労働省の食事摂取基準は1日あたり10gであり、今回検出された塩分は、基準値より十分に低い値」
「直ちに健康に害を及ぼすものではない」
「塩分は自然界にも、例えば海水にも含まれている」
「政府としては今後もみそ汁に注視していく」
「以上です」
記者「朝昼晩とみそ汁を飲むと、それだけで6gにもなるが危険は無いのか?」
「直ちに危険というわけではないが、今後なんらか方針の見直しはありうる」
記者「WHOは1日6gを勧告している。やはりみそ汁は危険では?」
「摂取量は少ないに越したことは無い。WHOの値はそのような意味合いであると認識している」
記者「一部報道でラーメンのスープからも塩分が検出されたとあるが?」
「そのような報告は現時点で受けていない」
ラーメンスープに塩分入っているのは常識じゃないか!
(via tnoma)
(mrmiyagisanから)
Japanese cityscapes with monster-sized wildlife ::: Pink Tentacle